洋菓子

お土産図鑑

ぼうチーズ【パティスリーハラ】

宮崎県>宮崎 全域
街のケーキ屋さん「パティスリーハラ」が考案した「ぼうちーず」は、宮崎の定番おやつ・チーズ饅頭をスティック状にしたお菓子です。なんでも、お店では1日800本も売れてしまうほどの人気商品なんだとか。外側はサクサクのサブレ生地、中はしっとりクリームチーズで、通常のチーズ饅頭とはまた違った味わいが楽しめます。賞味期限も、チーズ饅頭よりは長めなので、お土産にもぴったり。空港に直営店があるので、機内用のおやつとしても購入できます。
お土産図鑑

なんじゃこら大福【日高信義商店】

宮崎県>宮崎 全域
「なんじゃこら大福」は宮崎で30年以上愛され続ける大福です。見た目は普通の大福なのに、一口かじると、まさに「なんじゃこら~!」。苺・栗・クリームチーズがあんこに包まれているのです。ミスマッチかと思いきや相性のいいお味で、とりこになってしまうこと間違いなし。また、とっても大きい大福なので、口いっぱいの幸せを感じることができます。宮崎駅や実店舗にて購入できるほか、オンラインでも買えるので、日持ちが気になる方はぜひそちらも利用してみてください。
お土産図鑑

宮崎れもんケーキ【オッティモ】

宮崎県>宮崎 全域
レモンを思わせる可愛らしい見た目が特徴の「れもんケーキ」はいかがですか?1980年の創業以来販売され続けているこのケーキは、甘味と爽やかな味わいが特徴の「マイヤーレモン」をふんだんに使って作られています。生地にはレモンピール、焼き上がったあとにマイヤーレモン果汁入りのシロップ、最後にレモンチョコをコーティングすることで、絶妙なバランスの味わいになっています。ぜひ大きなお口でガブッといただいてみてください。箱の外装もとても可愛いので、女性へのお土産にもうってつけです。
お土産図鑑

南国プリン【南国プリン】

宮崎県>宮崎
ハネムーンのメッカとされていた昭和40年頃の宮崎をイメージして作られた、新しくも懐かしい新定番スイーツ「南国プリン」。主原料である牛乳は、口当たりがやさしく雑味が少ない松浦牧場のものを使用し、濃厚なのにスッと後味が消える味に仕上がっています。また、幸せな気持ちになれる自然の味と香りにこだわり、マダガスカル産のバニラビーンズを使用。シンプルながら、香り深い味わいを楽しむことができます。定番の青い南国プリンから、季節限定のものまで種類もさまざま。現地で、またはオンラインストアで、お好みのものを味わってみてください。
お土産図鑑

宮崎マンゴーラングドシャ【宮交ショップアンドレストラン】

宮崎県>宮崎 全域
宮崎県産マンゴーの味わいを手軽に持ち帰りたい方は「宮崎マンゴーラングドシャ」がおすすめです。その理由は、宮崎県産マンゴーがふんだんに使われているから。クッキー生地にはマンゴージャムが、中のチョコにはマンゴーチョコレートが使用されており、まさにマンゴー尽くしのお菓子になっています。一口かじればマンゴーのトロピカルな香りと甘さが口いっぱいに広がるでしょう。10枚から50枚まで5種類の入り数が用意されているので、利用シーンに合わせて購入できるのもうれしいポイントです。
お土産コラム

【実食レポ】人気の北海道土産「じゃがポックル」を徹底解剖

北海道>北海道 全域
今回ご紹介する北海道のお土産は「じゃがポックル」。人気が人気を呼び、一時はどのお土産屋さんでも見かけなかった逸品です。定番土産ではありますが、改めてその美味しさを実食レポートしてみたいと思います。
お土産コラム

【実食レポ】見た目までメロンなバウム 三方六の小割 北海道メロン

北海道>北海道 全域
今回北海道のお土産でご紹介したいのは、柳月の代表的なお菓子「三方六」のミニサイズ版「三方六の小割」。なんと期間限定で北海道メロン味のものが販売されていたので実食して味をお伝えしたいと思います!
お土産図鑑

雪塩ちんすこう【南風堂】

沖縄県>沖縄 全域
沖縄のお土産製造卸業をてがける「南風堂」から販売され、観光客のみならず地元客からも愛される雪塩ちんすこう。沖縄の定番土産であるちんすこうに塩を加えるという斬新な発想で、南風堂の自信作として2005年に誕生しました。雪塩とは、宮古島の海水から精製される真っ白なパウダー状の塩です。これを加えることによりこれまでとは違う、甘さの中に塩味の効いた味わいに仕上がっています。沖縄のお土産に欠かせないちんすこうですが、そもそもどんなお菓子かご存じでしょうか。クッキーともビスケットとも違う食感の焼き菓子で、主原料は小麦粉・砂糖・ラードの3種類。明治40年から製造されている長い歴史のある伝統菓子です。
お土産コラム

【実食レポ】地元民がおススメしたい”ちんすこう” 「雪塩ちんすこう」

沖縄>沖縄 全域
沖縄のお土産製造卸業をてがける「南風堂」から販売され、観光客のみならず地元客からも愛される雪塩ちんすこう。沖縄の定番土産であるちんすこうに塩を加えるという斬新な発想で、南風堂の自信作として2005年に誕生しました。雪塩とは、宮古島の海水から精製される真っ白なパウダー状の塩です。これを加えることによりこれまでとは違う、甘さの中に塩味の効いた味わいに仕上がっています。沖縄のお土産に欠かせないちんすこうですが、そもそもどんなお菓子かご存じでしょうか。クッキーともビスケットとも違う食感の焼き菓子で、主原料は小麦粉・砂糖・ラードの3種類。明治40年から製造されている長い歴史のある伝統菓子です。
お土産図鑑

砂の丘【宝月堂】

鳥取県>鳥取砂丘
明治35年に創業した鳥取の老舗店「宝月堂」さんが作る「砂の丘」は、ホロホロとした口溶けが新感覚なクッキー。鳥取砂丘の砂を思わせるパウダーがたっぷりとふりかかっているのが特徴です。クッキーには2種類あり、数種類の和糖が融合した「白」と鹿野町産生姜をブレンドした「黒」、それぞれ個性ある風味を楽しめます。また鳥取砂丘が描かれたパッケージも目を引きますが、このイラストは五代目店主が描いているそう。パッケージと合わせて、クッキーの儚い食感を楽しんでください。
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